百名盃のパッケージ

百名盃縮小.JPG前の記事で、百名盃の違いについて、皆さんの頭を悩ませてしまい申し訳ありませんでした。

ここで、その証拠を提出させていただきます。これが、百名居酒屋に貰って頂いている箱と、販売品の写真です。どちらがどちらかは分かっていただけると思いますが、右が百名居酒屋用、左が販売用です。

比べると随分違うと思いますが、テレビで見るとあまり違わないのかも知れませんね。まあ、テレビで見る映像はそんなものです。(しかし、これからハイビジョンになればこの違いははっきりするかもしれませんね。)

ハイビジョン撮影になった日本百名居酒屋がご家庭でそのままご覧頂くことができるのはいつのことやら。(トホホ)

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コメント(6)

宝月 :

旅ちゃんガイド総集編
12月後半の放送を見返したら、太田さんと古瀬アナの対談中に、百名居酒屋用の箱と盃が並んで大写しになっていました。色も上の写真と同じでした。これに気付いていたらなぁ…。でも「箱」っていう答えは、変化球すぎるというか、完全にボークですよ(笑)。

宝月さん
ボークとは手厳しい。
隠し玉ぐらいにしておいて欲しいな。
一応ルール違反ではないところで。

ちょっと、宣伝を。
以前作った、江戸徳利揃えがDVD五巻セットとセットで
ジェネオンエンターテインメントから発売されます。
ジェネオンさんのホームページにありますから見てね。
しかし、皆さんは既にDVDはお持ちでしょうね。

ゆこねぇ :

わたしにとっては、箱ごと「百名盃」なので、
直球勝負だったと思いますが・・・

ところで、わたしの「答え」はあまりに阿呆すぎて、
発表しなくてよかったと胸をなでおろしております。

青は食欲を減退させる色だといわれますが、「百名盃」の青は『呑み欲』をそそる飲ませ色ですね。

「江戸徳利揃え」はDVDボックスでかぁ・・・
ジェネオンさーん、
なんでいまごろBOX。それなら、ちまちま買わなかったぞ(泣)
こんどのオフ会ではそこんところチクッとしちゃいますよ(笑)

宝月 :

推理に必要な条件は
全て提示されていたので、もちろんルール違反ではありません。ボークの判定は取り消します。

新宿に向かう埼京線途中下車で十条「斉藤酒場」に行きました。16時40分、すでに3分の1がうまっていました。テレビの脇に太田さんの色紙が飾られていました。実演TVショッピングの強力洗剤に浸けたくなるようなラジオもありました。番組で紹介されて初めて知りました。浸けても無理かな(笑)。
問題の「箱」を、怪しまれないように捜してみましたが、見つかりませんでした。女将さんには「テレビの放送を見ました」とだけ話しました。
1時間10分経過、瓶ビール2本、徳利5本、つまみ5皿で3400円。満腹会計のいつも予算でした。
「斉藤酒場」は女性従業員の接客(客の誘導、注文受け、空き皿の片付け、注文忘れの対応、席移動のお願い、荷物預かり)の上手さが、名居酒屋とされる最大の要因だと思いました。
「さて、次は新宿です」(勝手に太田さん気分で)

Chris :

>宝月さん
え、斉藤酒場のテレビの横左手にありませんでした?
わたしが行ったときは、盃はなかったけど、しっかりと箱が飾ってあったんだけどなぁ(放映前)……さては女将さんの仕業かな?
まあ、こうやって書いてしまうと、しっかり箱見てたのに分からなかったの?とオヤジさまのしてやったりと、ほくそ笑む顔が浮かんできます。

それにしても、「江戸徳利揃え」はDVDボックスでかぁ・・・
は、わたしも同意見です。

宝月 :

テレビの左脇は色紙が
>Chrisさん
テレビ下で上司らしい男性2人とOLさん3人が飲んでいました。1人のOLさんが「旅チャンネルで…(聞き取れず)」と言ってました。オォ若いけれど居酒屋通!。その彼女が取り分け奉行でテキパキと。実はその女性に見とれていたのと、太田さんの色紙を視力検査表2.0を読むように見ていたので、テレビ周辺の探査はその2点に絞られてしまいました。次の機会にまた。

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